
必要な研修がわかる
事業形態ごとに必要な研修と、実施頻度の目安を整理できます。
運営指導の必須項目「法定研修」
2024年度から減算リスクが増加しています。ひとつでも当てはまったら、まず現状のチェックを。
法定研修の種類が増えすぎて、年間計画の管理が限界だ
慢性的な人手不足で、職員を研修に出す時間の余裕がない
残業や休日出勤での研修実施で、職員が疲弊・離職しそうだ
運営指導(実地指導)で、研修不備による「報酬返還」が怖い
外部研修は高額で、代替職員の人件費も含めるとコストが重い
現場と経営の両方を支える皆さまのご苦労、よく分かります。
実は、これらの悩みは「認知症グループホームの元オーナー」である私自身が抱えていた悩みでもありました。
まずは現状を把握
法人名・事業形態などを入力するだけで、今の研修状況や必要な研修を整理できます。

事業形態ごとに必要な研修と、実施頻度の目安を整理できます。

実施漏れや、早めに確認したい項目を把握できます。

確認後は、進め方に迷う点をそのまま相談できます。
法定研修かんたん実施パック
長時間の拘束は不要です。月2回、各30分の講義で法定研修の要点を学べます。

手間のかかる「受講修了証」や「研修報告書」はテンプレートを発行。印刷してファイリングすれば、研修の記録として整えられます。
ライブ研修+見逃し配信で、
無理なく受講。
介護現場の“あるある”を交えて、実践しやすく。
追加人数を気にせず、新人研修にも活用。
株式会社APD 代表取締役
Hideo Ishibayashi

OUR BELIEF
介護の現場に身を置いて25年。
お一人おひとりの「人生という名の物語」の最後まで支える使命。
それが私の誇りです。
石川県金沢市・津幡町でのグループホーム運営など、約25年の現場経験で認知症ケアと職員育成を実践。令和7年4月より、現場に学びと元気を届けるSNS「カイゴのひでchannel」を開始しました。法定研修やモチベーション向上に繋がる知識を、現場目線で分かりやすく発信しています。
これまで、全国介護事業者連盟 石川県支部の副支部長や、日本認知症グループホーム協会 石川県支部の理事を歴任。また、金沢市や津幡町において、介護認定審査会委員や認知症施策推進委員などの公職も数多く務める。
現場経験を活かした研修講師としても精力的に活動し、「石川県認知症介護実践研修」をはじめとする専門職向けの研修から、小学生向けの「認知症サポーター養成講座」、石川県薬剤師会での講演まで幅広く登壇。「本人視点の認知症ケア」「人が活きる人材育成」「多職種連携」など、現場のリアルに即したテーマで多数の講演を行っている。
かんたん4ステップ
確認だけで終えていただいても構いません。無理な勧誘は一切ありません。
法人名・事業形態・メールアドレスを入力するだけ。
あなたの事業所に必要な法定研修リストが画面に表示されます。
確認結果はメールでも届くので、いつでも確認できます。
ご希望の方は、運営指導のプロにオンラインで直接相談できます。
はい。確認だけのご利用も歓迎です。無理な勧誘は一切ありません。
確認・30分個別相談とも無料です。
訪問介護から介護医療院まで、15の事業形態に対応しています。
はい。入力後すぐ画面に表示され、メールでもお届けします。
まずは1分でチェック
どの研修が不足しているか、運営指導で指摘されるリスクがないか。
1分でチェックできます。
※入力は1分で完了します。無理な勧誘は一切ありません。
© 2026 株式会社APD All Rights Reserved.